インフレータブルスポーツエアドーム
特徴
名前 |
インフレータブルスポーツエアドーム |
サイズ |
カスタマイズされた |
エリア |
カスタマイズされた |
材料 |
外側PVF膜材、内側PVDF膜材、両面アルミ箔グラスウール |
装置 |
バスケットボール・バドミントンコート、照明、トイレ、スタンドなど |
位置 |
- |
竣工年 |
- |
導入
皆さんの印象では、エアサポート構造は基本的に柔らかくて耐えられません。実際、インフレータブル膜構造は高い靭性により台風の危険にも耐えることができるため、面取り形状の設計が可能となります。さらに空気抵抗を最小限に抑える面取り形状設計構造となっています。
そこで、台風地域における膜構造自体の圧縮強度を向上させるために、膜材料の反発性、引張強度の高いものを選択する。

エアドームの内部